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2018 年 7 月 10 日 – ファイルメーカー株式会社(東京都港区六本木)は本日、「FileMaker カンファレンス 2018」の詳細プログラムを公開し、オンライン事前登録を開始したと発表しました。本カンファレンスは、ファイルメーカー社が主催する日本最大のFileMaker総合イベントです。

 

 

【開催概要】

 

 会 期:2018 年 11 月 7 日(水)〜2018 年 11 月 9 日(金)

 

 主 催:ファイルメーカー株式会社

 

 会 場:虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)

 

 詳 細:www.filemaker.com/jp/conference

 

 入場料:無料(事前登録制)

 

 

今年で10年目を迎える「FileMaker カンファレンス 2018」は、『学ぶことは、創造のはじまり - イノベーションは、あなたから』をメインテーマに、ビジネスニーズに合わせてカスタマイズされた業務アプリケーション(カスタム App)をFileMakerプラットフォームで作成・運用する際に役立つ基礎知識や技術情報をご提供します。

 

プレスリリースは、こちら

FileMaker, Inc. は、FileMaker Server 17.0.2. の提供を開始しました。このリリースには、インストーラおよび FileMaker Server Admin Console のバグ修正、サードパーティ製コンポーネントの更新が含まれています。

 

詳しくは、こちら

 

アップデータは、こちら

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PCやモバイル端末のWebブラウザからFileMaker Pro Advanced や FileMaker Pro のファイルを共有してデータ処理の行える FileMaker Server 17を利用した FileMaker WebDirect によるデータベース公開についてもセッティングから運用までを詳細に解説しました。iPhoneやiPad用の FileMaker Go 用のデータベース作成についても取り上げています。

FileMaker Pro 17 Advanced を覚えたい方に自信をもっておすすめできる一冊です!

 

書籍名:FileMaker 17 スーパーリファレンス Windows & macOS & iOS対応

著者:野沢直樹、胡正則

出版社:ソーテック社

価格:2,894円(税別)

ISBN :978-4800712110

発行日:2018年6月21日

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FileMaker, Inc. は FileMaker Cloud 1.17.0の提供開始を発表しました。このリリースは、米国、日本、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアで利用できます。

 

さらに、ファイルメーカー社から直接 FileMaker Cloud を購入できる Bring Your Own License(BYOL)オプションが、本日より再開しました。

 

FileMaker Cloud 1.17の優れた機能の一部を紹介します:

 

  • FileMaker 17 プラットフォームの新機能をサポートしています。
  • FileMaker Cloud には 90 日間の評価用 SSL 証明書が付属しており、有効期限日の 60 日前から更新できるようになりました。
  • FileMaker Data API がトライアル版ではなくなりました。この機能向上した REST API では、FileMaker スクリプト実行のサポート、およびオブジェクトフィールドにファイルをアップロードする機能のサポートなど、パワフルな新機能が追加されています。

 

備考:FileMaker Cloud 1.17.0にアップデートする前に、以前にリリースされたソフトウェアのパッチを適用する必要があります。FileMaker 17 クライアントのみ FileMakser 1.17.0 と互換性があります。

 

FileMaker Cloud Admin Consoleからこのソフトウェア アップグレードをダウンロードしてください。

 

さらに詳しく

FileMaker, Inc. 社長ドミニク・グピール(2018年5月15日)からのレターをここに投稿します。

 

 

本日、FileMaker 17 プラットフォームの発売に伴い、以前のライセンスプログラムから新しいライセンスプログラムに切り替わりましたので以下の通りご案内いたします。新しいプログラムの名称は「FileMaker ユーザライセンス」です。FileMaker StoreやFileMaker製品取扱店、お取引先のリセラーパートナーにて本日よりお求めいただけます。

 

 

「FileMaker ユーザライセンス」プログラムは、製品中心ではなくプラットフォーム中心です。使用する製品やテクノロジーを決める必要はありません。お客様は、FileMaker プラットフォームのすべてをご利用いただけます。これで FileMaker のライセンス選びはより簡単になります。5ユーザでも、5,000ユーザでも、最高の FileMaker カスタム App を開発し、展開するために、すべての製品とテクノロジーをご利用いただけます。

 

 

新しい FileMaker ユーザライセンスについて、主な特徴は次の通りです。

 

 

1. すべてのライセンス契約にFileMaker 17 プラットフォームのすべてが含まれます - FileMaker Server、FileMaker Go、FileMaker WebDirect、そして FileMaker Pro Advancedが提供され、高度な開発やカスタマイズのための機能をすべてのユーザがご利用いただけます。(FileMaker Pro は FileMaker Pro Advancedに一本化されました)

 

2. 5ユーザから始め、1ユーザ単位で追加できます - 初回注文の最小数は5ユーザライセンスで、いつでも1ユーザ単位でユーザ数を追加できます。

 

3. 新しくなった FileMaker Data API - 無制限のインバウンド データ転送と、1ユーザ1か月当たり2GBのアウトバウンド データ転送が、すべてのライセンス契約に付属しています。

 

4. すべての新しい契約は、ひとつのライセンスキーで管理されます - ライセンスを更新したり追加してもライセンスキーは変更されず引き続き利用でき、管理がより簡単です。

 

 

FileMakerユーザライセンスに加えて、FileMaker 同時接続ライセンスと FileMaker サイトライセンスを、これらのプログラムを必要とするお客様向けに引き続き提供いたします。また、FileMaker Pro Advanced の個人向けシングルライセンスも同様に引き続き提供されます。

 

 

2018年5月15日時点(米国時間)で、新規のお客様向けの価格が値上がりします。既存のお客様は、2019年5月15日までに契約を更新すれば、FileMaker 16 に基づく特別価格で最大で3年間ご更新いただけます。2019年5月15日以降は、既存のお客様の更新価格も、新規のお客様向けと同じ通常価格になります。契約満了前にどのような更新方法の選択肢があるかをご説明するEメールをお客様にお送りしますのでご確認ください。価格変更に関してご不明な点がある場合は、FileMaker 法人営業窓口、もしくは、お取引先のリセラーパートナーにお問い合わせください。

 

 

FileMaker Pro 14、15、16もしくは、FileMaker Pro 14、15、16 Advanced の個人向けシングルライセンスをご利用されているお客様は、FileMaker Pro 16 アップグレードと同じ価格で FileMaker Pro 17 Advancedのアップグレード版を購入できます。

 

 

新しく変わった FileMakerのライセンスプログラムでは、購入や管理が一層簡単になりました。今後も引き続き当社のお客様に大きな価値を提供できるよう努めてまいります。

 

 

新しいライセンスプログラムについて、さらに詳しくは下記をご参照ください。

FileMakerユーザライセンスに関するFAQ

お問い合わせ窓口

ファイルメーカー株式会社は本日、最新バージョン FileMaker 17 プラットフォームのリリースを発表しました。アプリケーション(カスタム App)の開発、モビリティ、セキュリティ、統合、管理のための革新的な新機能が含まれます。ニーズに合わせてカスタマイズされた カスタムAppの開発をより容易にするための新機能、Starter App とマスタ/詳細レイアウトが追加されたほか、デザインを刷新したFileMaker Server Admin Console や、新しい FileMaker Admin API により、カスタムApp の管理も合理化できます。

 

 

新機能をチェック

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FileMaker カンファレンス 2018

開催日:2018年11月7日(水)~9日(金)

開催場所:虎ノ門ヒルズフォーラム

 

FileMaker カンファレンスは、ビジネスを大きく変えるカスタム Appを開発・活用するためのヒントやベストプラクティス、テクニックが集結する日本最大のFileMaker プラットフォーム総合イベントです。

 

 

10年目を迎える今年のカンファレンスでは、都心に位置する虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催されます。東京駅や羽田空港からも好アクセスの立地です。アクセス至便でエリア最大級のカンファレンスセンターを会場とすることで、展示エリアが広くなり、セッション収容人数も増え、例年より多くの来場者の皆様が快適、便利にご参加いただけます。

 

 

より詳しく

FileMaker, Inc. は、FileMaker Pro 16.0.5 および FileMaker Pro 16.0.5 Advanced の提供を開始しました。この更新は、スクロールすると FileMaker Pro が予期せず終了する問題に対応するものです。このバグは macOS High Sierra 10.13 のみに影響します。

 

 

詳しくは、こちら

 

アップデータのダウンロードは、こちら

 

[ヘルプ] メニューの [ソフトウェア更新の確認...] を選択するか、もしくはこちらからダウンロード

FileMaker, Inc. は、FileMaker Developer Conference 2018 の事前登録を開始しました。

 

日程:2018年8月6日-9日

場所:ゲイロード・テキサン・リゾート テキサス州ダラス

 

FileMaker Developer Conference 2018で、1,500名の開発者の集まりに加わろう。みんな、あなたのような方々です。

 

FileMaker カスタム App 開発についてのあらゆることを学べる、参加必須のイベントです。情報がつまったこの週を経験すれば、イベントに到着した時よりも立ち去る時は、より優れた開発者になっていることでしょう。

 

詳しくは、こちら

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満足のいくカスタマーエクスペリエンスを提供することは、継続的な成功と成長に不可欠です。

 

この電子書籍は、2017 年に開催された FileMaker Developer Conference での Scott Howard 氏によるプレゼンテーション「Beyond Damage ControlReversing Bad Client Experiences」に基づいています。

 

この電子書籍には、肯定的なカスタマーエクスペリエンスを作り出すために常に考慮に入れておくべき点や、カスタマーエクスペリエンスの失敗から回復するための5つのステップ、どのような場合にクライアントを切り捨てた方が良いかなどのトピックが含まれています。また、次のステップとして、FileMaker プラットフォームを使用したカスタム App の開発に役立つリソースなどを紹介しています。

 

電子書籍をダウンロード

 

ビデオを見る(英語)

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ファイルメーカー社は、FileMaker プラットフォーム関連のオンサイトとオンラインのイベントを紹介する新しいWebページを公開しました。ファイルメーカー社だけでなく、FBA パートナーや熱心な FileMaker ユーザが主催する世界中のイベントの今後のスケジュールをご覧いただけます。国や地域で絞り込んだり、7つのカテゴリで絞り込んで、ご自身の近くや学びたい内容のイベントを探すことができます。

 

カテゴリは、以下の通りです。

 

イベント

デバイスを操作しながらのハンズオン セミナー、意見交換形式のワークショップ、プレゼンテーションやデモンストレーション形式のセミナー。FileMaker ハンズオンセミナーやFileMaker ワークショップはここに含まれます。

 

トレーニング

FileMaker プラットフォームの操作やカスタム App の開発方法を学ぶためのカリキュラムがあり、それにそってトレーナーが講習。FileMaker Master Trainingはここに含まれます。

 

展示会

商品やサービスを、企業のために業界、業種、地域などで特定した展示会への出展情報

 

カンファレンス

1社主催もしくは複数社の共同で、さまざまなテーマの複数のセッションを一度のイベントで提供

 

Apple Store イベント

Apple Store で開催されるイベント

 

ミーティング(ユーザ グループ)

FBA や FileMaker ユーザが主催する FileMaker ユーザが集まるミーティング。ユーザグループミーティングは、ここに含まれます。

 

ライブ Webセミナー

インターネット経由で配信されるオンライン形式のライブ中継セミナー。FileMaker Web セミナーは、ここに含まれます。

 

 

新しい FileMaker イベントページは、こちら

 

イベントの掲載は、こちら

FileMaker 関連のイベントであれば、FBA パートナーや熱心なユーザがこのイベントページへの掲載を、下記より申請をすることができます。

 

FileMaker イベントプログラムを紹介するWebセミナーは、こちら

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FileMaker, Inc. は、次の FileMaker 16 プラットフォームの更新の提供を開始しました:

• FileMaker Pro 16.0.4 および FileMaker Pro 16.0.4 Advanced の更新。全体的なバグの修正が含まれます。

• FileMaker Go 16.0.4 の更新。バグを修正して iPhone X および iOS 11 の互換性の問題に対応します。

• FileMaker Server 16.0.4 の更新。バグの修正およびサードパーティ製コンポーネントの更新が含まれます。備考: OS X El Capitan 10.11 はサポートされません。これらのオペレーティングシステムをお使いの場合は、FileMaker Server 16 を更新する前に、必ずオペレーティングシステムをアップデートしてください。

 

詳しくは、こちら

 

FileMaker Pro 16.0.4 および FileMaker Pro 16.0.4 Advanced

 

FileMaker Go 16.0.4

 

FileMaker Server 16.0.4

 

 

アップデータのダウンロードは、こちら

 

FileMaker Pro 16.0.4 および FileMaker Pro 16.0.4 Advanced:

[ヘルプ] メニューの [ソフトウェア更新の確認...] を選択するか、もしくはこちらからダウンロード:

https://www.filemaker.com/jp/support/downloads

 

FileMaker Go 16.0.4:

https://itunes.apple.com/jp/app/filemaker-go-16/id1097917885?mt=8&ls=1

 

FileMaker Server 16.0.4:

https://www.filemaker.com/jp/support/downloads

 

 

OS X El Capitan 10.11 サポート終了に関する補足情報

OS X El Capitan 10.11 はブロックされません。現在サポートしている FileMaker Server のすべてのバージョンに影響を与えるカスタム Web公開(CWP)の問題のため、OS X El Capitan 10.11 に対して保証できませんでした。FileMaker ナレッジベースの記事「FileMaker Server 16、15、または 14 での OS X El Capitan 10.11 のサポート終了のお知らせ」をご覧ください。

 

OS X El Capitan 10.11上の FileMaker Server のすべてのバージョンで、CWPを展開(アップデータの実行も含む)もしくは再展開をおこなうと、展開は完了せずCWP は動作しません。

 

現在、OS X El Capitan 10.11上でCWPを実行していない場合は、保証されませんが FileMaker Server 16.0.4 は予想通り動作する可能性があります。

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FileMaker, Inc. は、新しい カスタム App アカデミー 203「共有」を公開しました。このチュートリアルでは、自身のビジネスに合わせて作成したカスタム App を FileMaker Cloud で共有する方法を学習します。

 

このチュートリアルにより展開の仕組みをさらに理解できるだけでなく、実際に独自のクラウドインスタンスの稼働も行います。FileMaker Cloud で共有した カスタム App には、FileMaker Pro、FileMaker Go、FileMaker WebDirect からアクセスできます。

 

このコースで習得できること

 

レッスン 1 FileMaker Cloud とは: FileMaker Cloud が稼動する仕組みについて

 

レッスン 2 FileMaker Cloud の設定: AWS と FileMaker Cloud の設定プロセスを学びます

 

レッスン 3 クラウドへの カスタム App のロード: クラウドでの カスタム App の共有方法とアカウント設定の確認方法を学びます

 

レッスン 4 FileMaker Cloud Admin Console: FileMaker Cloud Admin Console の機能をさらに詳しく確認します

 

203「共有」チュートリアルを始める

 

その他のチュートルアルを閲覧する

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2018 年 1 月 31 日 - ファイルメーカー株式会社 (東京都港区六本木) は本日、『FileMaker カスタム App 利用状況調査 2018』を発表しました。これは、今年で3年目を迎える年次調査報告書です。今回は、企業・組織ではカスタム Appを活用してどのようにデジタルトランスフォーメーションを推進し、非効率的な作業を削減しているのかについてグローバルな調査が行われました。主な調査結果として、あらゆる規模の企業や組織におけるチームの約半数が、カスタムAppの導入によって 40% を超える生産性向上を実現したと回答していることが報告されています。

 

ニュースリリースは、こちら

「FileMaker カスタム App 利用状況調査 2018」のダウンロードは、こちら

FileMaker CommunityメンバーやFBAパートナーは、添付をダウンロードしていただけます。

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FileMaker ワークショップが、FBAメンバーにより随時開催されます。このワークショップでは、ファシリテーターの進行のもと、ひとつのテーマについて他の参加者と意見交換をしながら、日頃抱いている疑問を解消したり、FileMaker プラットフォームを使った カスタム App の作成に役立つ知識を深めたり、実際に応用できるスキルやベストプラクティスを学んでいただけます。ワークショップは、事前登録制(無料)です。開催の日時、場所、内容は、ファイルメーカー社公式サイトのイベント ページFileMaker ニュースレターやイベントメールにて案内されます。

 

ファシリテーター:

株式会社ジェネコム株式会社ジュッポーワークス株式会社バルーンヘルプ株式会社DBPowersコーメーカー株式会社株式会社寿商会株式会社イエスウィキャン株式会社トーチ株式会社未来Switchトップオフィスシステム株式会社有限会社バンザイクリエイティブ株式会社ワークスペースアイディービー・ジャパン合同会社株式会社サポータス