FileMaker Developer Subscription について

Document created by Arachi Satoshi on Sep 28, 2011Last modified by Arachi Satoshi on Sep 29, 2017
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FileMaker Developer Subscription(FDS)を9,000円(税別)で購入すれば、1年間、下記のすばらしいリソースにアクセスすることができます。

 

新規参加

FileMaker Storeからご購入いただけます。

 

更新

更新は、更新期限の30日前、15日前、0日(更新期限の日)にEメールで更新の案内が送付されます。Eメール内のリンクから更新をお願いします。FileMaker Community内にはFDS更新のリンクはありません。

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FileMaker Server Development License

このデベロップメントライセンスでは、ホストされている カスタム App にアクセスできるのは、FileMaker Pro のための3同時接続、カスタムWeb公開のためのWebベース クライアントの 3同時接続、FileMaker WebDirect、 FileMaker Go もしくは FileMaker Pro(ユーザ接続用)のための1同時接続に制限されていることに注意してください。このソフトウェアを実働環境で使用することはできません。FileMaker Server Development License の動作環境やシステム条件については、 FileMaker Server の動作環境をご覧ください。

 

FileMaker 16 プラットフォーム以降、FileMaker Server Development License のライセンスキーやインストーラは、ダウンロード販売システムを使用してEメールにて配布されます。

 

発売前のソフトウェアを先駆けて入手

選定された FileMaker ソフトウェアを、一般に発売される前に入手することができます。プレリリース版のソフトウェアを利用することで、計画と開発をひと足早く始め、受託開発のデベロッパは常に顧客より一歩先を進み、企業のIT担当者は社内のアップグレードの準備を整えることができます。

 

iOS App SDK(ソフトウェア開発キット)

チームで使うiOS向けカスタム Appを作成できます。iOS App SDKは、FileMaker プラットフォームを使用して作成したカスタム AppをiOSアプリに変換します。このキットは、iOS向けのカスタム Appをご自身の組織内で配布するために便利な方法を探している、経験豊富なFileMaker開発者に最適なツールです。

 

いつも最先端に

わずかな年額で、これらの主要な開発リソースとその年のアップデートにアクセスすることができます。登録を有効に保つ限り、それらを使い続けることができます。簡単にアクセスして便利に利用できるよう、FileMaker Development Subscriptionのコンポーネントはすべてダウンロードのみで利用できるようになっています。

 

新規参加は、こちらから

 

更新は、更新期限の30日前、15日前、0日(更新期限の日)にEメールで更新の案内が送付されます。Eメール内のリンクから更新をお願いします。

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