iPad およびiPhone 向けカスタム ビジネスソリューション設計のベストプラクティス

File uploaded by Arachi Satoshi on Dec 3, 2012Last modified by Arachi Satoshi on Mar 30, 2015
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このガイドでは、iOS 向けカスタムビジネスソリューションを設計する場合のベストプラクティスについて、概要を説明します。これらのソリューションはFileMaker プラットフォームで作成します ‒ FileMaker プラットフォームではフォームと機能が一体となり、ユーザーが満足する本当に便利なソリューションの作成に役立ちます。FileMaker プラットフォームは、FileMaker ソリューションを作成するためのFileMaker Pro、iOS デバイス上でソリューションを実行するための無料のFileMaker Go クライアント、ソリューションを配信して数多くのユーザー間で情報を共有するためのFileMaker Server で構成されています。

 

 

このガイドの対象読者

このガイドは、次の2 つのタイプのソリューション作成者を対象として書かれています。

1. FileMaker の初心者 ‒ FileMaker Pro とFileMaker Go を初めて使用して、カスタムビジネスソリューションを作成したいユーザー。

2. 既存のFileMaker Pro ユーザー ‒ すでに設計済みのデスクトップ版データベースソリューションがあり、iPad およびiPhone 上で実行するバージョンを作成する準備ができているユーザー。

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