2 返信 最新の回答 日時: Jun 3, 2013 7:26 PM ユーザー:TaiseiInoue

    レコード操作の無い終了時

    TaiseiInoue

      タイトル

      レコード操作の無い終了時

      フォーラムに投稿

           日常、レコードの追加、削除を行わないファイル(レコード内の編集すらしません)で

           レコードの対象、非対象を変更するだけの利用をしています。

           (業務開始時、該当件数欄50/200の状態が、終了時70/200や30/200等になって終わるというイメージです)

           レコードの追加、削除、レコード内の編集があれば終了時の30/200の該当件数状態まで保存されるのですが

           追加、削除、編集がない状態ですと、次回起動時、また50/200の状態で起動します。

           終了時の状態までを保存させる方法はないでしょうか?

            

        • 1. Re: レコード操作の無い終了時
          Shin

               環境が書いてありませんが。

               スタンドアロンで使っているファイルは、終了時の状態が保存され終了しています。再開時には、その状態が呼び出されるようです。

               共有されているファイルは、終了時の状態は、サーバーでファイルを開いた直前の状態を保存しています。ですから、クライアントの状態は保存できません。

               するとしたら、スナップショットリンクを保存して、そこから開く、という方法くらいでしょうか。

          • 2. Re: レコード操作の無い終了時
            TaiseiInoue

                 11Proスタンドアローンです。

                 今回の質問はWindows7Proの環境ですが

                 11Pro+XPの自宅でも同じ症状が出ています。

                 50/200で起動したとして

                 レコードの操作で、「レコードを対象外に」や「対象外のみを表示」などの作業を数時間繰り返し

                 最終的に70/200になったとします。各レコードは画面に表示するだけで

                 修正などは行いません。レコードを追加することもありません。

                 業務的に50/200が70/200になったとか現在〇〇/200になっているという事実が

                 大事なファイルだと思ってください。

                 で、70/200になって終了する際ウインドウの閉じるボタンで閉じただけでは50/200が70/200になったことが

                 更新されず、次回開くときには50/200で立ち上がってしまいます。

                 とりあえず、スマートではないのですが

                 レコード内のどこかにスペースを入れるなどの場当り的な対応をしていますが

                 そもそもどこかに設定があったりするのではないかと思っています。