4 返信 最新の回答 日時: Jul 2, 2009 10:53 AM ユーザー:ja023036

    複雑な検索の設定法

    ja023036

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      複雑な検索の設定法

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      はじめまして。どなたか以下の方法をご教授願います。

       

      前提:FileMaker Pro10を使用

         1つのテーブルに複数のフィールドがあります。

       

      以下のようにあるフィールドに対応する数字フィールドや文字フィールドがあります。(レイアウト1にて)

       

      1 あいうえお 不 25 36 26 36 55

      2 かきくけこ ・・・

       

      このようなデータの塊が6つあります。(1から順番に記入していきます)

       

      レイアウト2にて(表形式)検索をかけた時に直近のデータのみを表示したいのです。(6のグループにデータがなければ5のグループを)

      どのように設定したらいいかまったくわかりません。

      よろしくお願いいたします。

        • 1. Re: 複雑な検索の設定法
          user6776
            

          グループが何をさしているか解らないのですが、 

          こういうことでしょうか? 

           

          グループ1:不

          グループ2:25

          グループ3:36

          グループ4:26

          グループ5:36

          グループ6:55

           

          そして、直近のデータが何に対して直近なのか解らないのですが・・・

          あるフィールドに26と入れて検索した時に、グループ4に26があるので、検索にヒットしたいということでしょうか?

          • 2. Re: 複雑な検索の設定法
            ja023036
              

            申し訳ありません。説明が不十分だったので詳しく書きます。

            模擬試験と受験校の結果をデータベース化したいのですが検索の設定でつまづいております。

             

            1つのテーブルに以下のようなフィールドがあります。

            個人名 

            受験校1

            合格

            受験校2

            不合格

            模擬試験名1

            第1回

            36点

            56点

            89点

            26点

            受験校は1から6まで、模擬試験も1から6まであります(これらのフィールドをレイアウト1ですべて表示しています)

             

            ここからが問題なのですが、別レイアウト(表形式)で複雑な検索をかけたいのです。

            その1 たとえば検索で受験校3と記入した場合、これに対応する合否が出るようにしたいです

            その2 一番最後に受けた模試の名前、第何回、各教科の点数を表示させたい(皆が6回まで受けてはいないので、第6回のデータがなければ第5回を表示)

             

            検索をかけるのは「その1」で「その2」は検索をかけた子の模試結果を常に表示させたいです。イメージはこのようになります。

             

            個人名 受験校3 不合格 模試名 第5回 36 56 89 29

             

            よろしくお願いいたします。

             

             

             

            • 3. Re: 複雑な検索の設定法
              user6776
                

              すいません。フィールド名と、その中に入っているデータが混ざって書いてある様な気がします。

              下記のようなフィールドが存在すると書いていますが、「36点 」というフィールドが存在するのですか?

              その中にはどのようなデータが入っているのですか?

              受験校1〜6には、東南大学、北東大学、等が入る事が想像出来ます。

              しかし、合格や不合格という名前のフィールドにはどのようなデータが入るのでしょうか?

              36点や56点というフィールドは無くて、点数というフィールドが繰り返しフィールドに設定してあって、その中身を書いているのでしょうか? 

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

              個人名 

              受験校1

              合格

              受験校2

              不合格

              模擬試験名1

              第1回

              36点

              56点

              89点

              26点

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

               

              もうすこし、フィールド名をFileMakerに定義しているものと同じように忠実に書いていただければ解決策が導けるかもしれません。 

              • 4. Re: 複雑な検索の設定法
                ja023036
                  

                度々、申し訳ありません。

                フィールド名や設定は以下のようになります。(すべて同一テーブル内にあります)

                 

                個人名 (テキスト)

                受験校(繰り返し{6回})

                合否結果(繰り返し{6回})+(ドロップダウンで合格、不合格を値一覧に設定)

                 

                模擬試験名(ドロップダウンで3つの模試名を値一覧に設定)

                模試第?回(ドロップダウンで第1回~第6回を値一覧に設定)

                模試英語偏差(数字)

                模試数学偏差(数字)

                模試理科偏差(数字)

                模試社会偏差(数字)

                模試国語偏差(数字)

                 

                繰り返しフィールドは受験校と合否結果のみに設定しており、模試関係(最大で6回の模試を実施)は上のまとまりを

                それぞれフィールドを作成しております。(従って、上記の模試関係のフィールドのまとまりが全部で6つ、合計で42個のフィールドになります)

                 

                A校で検索した場合に、A校を受験した子の一覧を出し各個人のA校に対応する合否結果が出るようにしたいのです。

                またその表に過去の模試偏差を乗せたいのですが一番最後に受けた模試の結果を表示させたいです。(第6回の模試を受けていない場合は第5回の模試を表示)

                 

                度々の説明不足で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします