2 返信 最新の回答 日時: May 8, 2013 7:08 PM ユーザー:KeigoHara

    計算フィールドの年代、学生区分の各合計数を取得する

    KeigoHara

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      計算フィールドの年代、学生区分の各合計数を取得する

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           続いてお世話になります。

           名簿のようなテーブルがあり、生年月日を日付形式で保存、
           それと現在の日付(get(日付))から年齢層(10代,20代)や学生区分表記(中学,小学など)を
           計算フィールドで算出してそれぞれ持たせています

           あるレイアウトで現在の中学生や、何歳の人が何人いるかという情報を
           リレーショナルで拾ってCount()で算出し表示させようとしたのですが、
           索引オプションで「検索結果を保存せず~」をオフにしないと
           リレーショナルで正常にレコードが結ばれないと後から気づきました。
           日々変わる情報なので、計算結果は最新情報にしておきたいのですが。。

           レコードを個別で開く場合はその都度スクリプトで更新すればいいのでしょうが、
           全体の統計を表示させたいので、そうも行きません。

           こういった場合、上記のような統計情報を拾う、
           かつ最新の情報に保つのに適切な方法はありますでしょうか。
           よろしくお願いいたします。

        • 1. Re: 計算フィールドの年代、学生区分の各合計数を取得する
          hiro_

               リレーションで照合(元)側キーの索引は不問だから、更新が必要で索引が作れない要素を照合(元)側にもってくれば良いでしょう。

               例えば、10代のレコードと照合するリレーションは、
                 「10年前の今日の日付」>=「::生年月日」
                 and
                 「20年前の今日の日付」 <「::生年月日」
                

          • 2. Re: 計算フィールドの年代、学生区分の各合計数を取得する
            KeigoHara

                 解決しました!
                 学生区分においても同様に

                 [小1抽出]
                 「Year(Get(日付)+275)-7 & "/4/1"」 > 「::生年月日」
                 and
                 「Year(Get(日付)+275)-8 & "/4/1"」 <=  「::生年月日」

                 でいけました(多分問題ないはず・・・)。
                 日付の計算は苦手なのでこの手の問題は苦労します。。
                 ありがとうございました!