2 返信 最新の回答 日時: Jun 22, 2009 4:28 PM ユーザー:sobi-rokuon

    関連ファイルを非表示の状態で開くについて

    sobi-rokuon

      タイトル

      関連ファイルを非表示の状態で開くについて

      フォーラムに投稿

      前バージョンの6~9までのときは
      ファイルを開くときにそのファイルにスクリプトを組んでおくと
      その関連ファイルを自動で開くようにできたのですが
      その際に
      非表示の状態で開くにチェックしておくと
      ちゃんと非表示の形で関連ファイルは開いてくれたのですが
      10になって
      スクリプトには非表示で開くにチェックマークを入れてあるのに
      非表示ではなく大きな形で開いてしまうのは
      どうしてでしょうか?
      教えて下さい





        • 1. Re: 関連ファイルを非表示の状態で開くについて
          user6776
            

          私の環境では問題なく動作しています。

          MacOSX 10.5.7

          FileMakerPrpAdvanced 10.0v1

           

          考えられることとして

          ・ファイルを開く[非表示の状態で開く;[「fileA」] 

          のスクリプトステップが実行される時に、既に「fileA」が開いている。 

          ・上記のスクリプトが実行された後にファイルが大きな形で開く様なスクリプトが実行されている

           ※ファイルオプションのファイルがが開くときのスクリプト等

           

          あたりはどうでしょうか。

           

          • 2. Re: 関連ファイルを非表示の状態で開くについて
            sobi-rokuon
               回答ありがとうございます

            もう一度ぜんぶ見直してみたら
            確かに開いてしまう余計なスクリプトがありました

            そのために非表示にできなかったみたいで
            そのスクリプトを変更にしたらちゃんと非表示で開くようになりました