10 返信 最新の回答 日時: Feb 9, 2017 1:53 AM ユーザー:shin

    リレーションシップのやり方

    teramachi

      次のようなリレーションシップです。スクリーンショット 2017-02-08 14.36.23.pngこのようにして仕様書フォームに顧客名前を出したいのですが、costmer ->見積書->仕様書 とはいかないのでしょうか。

      teramachi

        • 1. Re: リレーションシップのやり方
          teramachi

          仕様書以外は見積書、costmer共に外部ファイル??です。

          • 2. Re: リレーションシップのやり方
            sago350@未来Switch

            仕様書テーブルに顧客コードがあるので、仕様書テーブルとcustomerテーブルを直接繋げばいいのでは。

            • 3. Re: リレーションシップのやり方
              teramachi
              直接繋げば出るのですが、初めに顧客から情報を見積書に引っ張ってきているので仕様書の際見積と2度手間になるから見積書の顧客情報(costmerにあるのですが)は、使えないものかと。
              それとコードを入れるところに名前が入るようにできませんか。
              teramachi
              • 4. Re: リレーションシップのやり方
                shin

                costmer ->見積書 が1対多

                見積書->仕様書 が1対多 か1対1 ならば、仕様書側に顧客コードは必須ではないでしょう。運用によっては、ルックアップで引いてきた方が良いですがが。

                名前も、costmer::名前 で参照できるはずです。

                • 5. Re: リレーションシップのやり方
                  sago350@未来Switch

                  品名1〜4でリレーションしている意図って何なんでしょうか。

                  仕様書に見積書IDがあるので、仕様書とリレーションされている見積書は特定出来ます。

                   

                  また、現状は仕様書フォームから顧客テーブルの名前は出ないのでしょうか?

                  現状と、最終的にしたいことは何でしょう。

                  • 6. Re: リレーションシップのやり方
                    teramachi

                    本当は1〜8まであります。見積書も現状1〜8まであります。このDBは1項目集ずつリレーションを組んでいく予定でしたが、学習する時間がないのと、予算がないのとで8個固定にしています。これが理由です。用紙マスターは品名はあるのですが、その単価はありません、その都度業者と話して決めるとのことです。よって用紙マスタのアトリビュート(レコードの内容)は品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額です。

                    FMPのポータルの中は、品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額なのですが、うまくいかないのです。

                     

                    それと仕様書のヘッダー部分ですが顧客コードを入力すると顧客情報が出るのですが、名前で検索すると出ないのです、それは当たり前で顧客(costmerという名前)のDBにアクセスできないからです、仕様書フォーム状でcustmerをアクセスする方法?が、ありますか。

                    • 7. Re: リレーションシップのやり方
                      teramachi

                      スクリーンショット 2017-02-09 15.43.45.png

                      上記のリレーションシップです。costomerは別ファイル(レコードです。)

                      • 8. Re: リレーションシップのやり方
                        sago350@未来Switch

                        本当は1〜8まであります。見積書も現状1〜8まであります。このDBは1項目集ずつリレーションを組んでいく予定でしたが、学習する時間がないのと、予算がないのとで8個固定にしています。これが理由です。

                         

                        リレーションシップについて基本的なことが理解出来ていないような気がします。

                        1〜8の部分は別テーブルにすれば何個でも入力できるようになります。Starter Solutionの「見積書」が参考になるかと思います。

                         

                         

                        用紙マスターは品名はあるのですが、その単価はありません、その都度業者と話して決めるとのことです。よって用紙マスタのアトリビュート(レコードの内容)は品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額です。

                         

                        用紙マスターとは何のことでしょうか?

                        この文章で何を伝えようとしていますか?

                         

                         

                        FMPのポータルの中は、品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額なのですが、うまくいかないのです。

                         

                        ちょっと状況が解りません。

                        上手くいっていない画面か具体的な状況説明が欲しいです。

                         

                         

                        それと仕様書のヘッダー部分ですが顧客コードを入力すると顧客情報が出るのですが、名前で検索すると出ないのです、それは当たり前で顧客(costmerという名前)のDBにアクセスできないからです、仕様書フォーム状でcustmerをアクセスする方法?が、ありますか。

                         

                        「アクセスできない」とはどういう状況でしょうか。

                        何が当たり前何でしょうか?

                        仕様書テーブルからアクセスする方法は間違いなくあります。

                        • 9. Re: リレーションシップのやり方
                          MiyukiImaizumi

                          品名ごとに仕様書があるということなんですね。

                          見積書の中に品名フィールドを持たずに、見積書明細テーブルを別に作って、仕様書は明細テーブルに関連づけるように、私だったら作成します。

                          今の見積書の作りだと、品目数が増えるたびにフィールドが増えますし、品目ごとの集計もややこしくなると思いますよ。

                          • 10. Re: リレーションシップのやり方
                            shin

                            仕様書と見積書は、共通部分がほとんどで、独自部分はそれぞれの独自部分だけではないでしょうか。ですから、別レイアウトにすれば良いだけで、別テーブルにする意味があるのかどうか、再考された方が良いかと思います。

                             

                            本当は1〜8まであります。見積書も現状1〜8まであります。このDBは1項目集ずつリレーションを組んでいく予定でしたが、学習する時間がないのと、予算がないのとで8個固定にしています。これが理由です

                            明細テーブルを別に作り、見積書テーブルからリレーションを張る、という構造が一般的でしょう。この構造でしたら、1項目を作る手間で、項目数は無制限に増やせます。

                             

                            用紙マスターは品名はあるのですが、その単価はありません、その都度業者と話して決めるとのことです。よって用紙マスタのアトリビュート(レコードの内容)は品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額です。

                            FMPのポータルの中は、品名、項目1、・・・項目5、単価、単位、数量、金額なのですが、うまくいかないのです。

                            その都度単価を決めるのも、あり得ますね。上の構造でも対応できます。

                             

                            それと仕様書のヘッダー部分ですが顧客コードを入力すると顧客情報が出るのですが、名前で検索すると出ないのです、それは当たり前で顧客(costmerという名前)のDBにアクセスできないからです、仕様書フォーム状でcustmerをアクセスする方法?が、ありますか。

                            名前から顧客コードを引き出す仕組みが必要でしょうね。

                            顧客数が少ないうちは、顧客コードと顧客名を値一覧で表示させてしまう、という方法が楽でしょう。

                            Dropbox - community170593.fp7.zip

                            多くなって検索が必要なほどならば、ポータルで表示させてフィルターを書けるか、別ウィンドウで検索させてコードを持ってくる、という方法でしょうか。