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テキストの重複チェックで濁点が同じものと認識される

Question asked by しんばるしんた on Feb 28, 2018
Latest reply on Mar 8, 2018 by しんばるしんた

重複チェックをしたく、検索で『!』使用、および、自己連結リレーションを使っていますが、どうやら濁点の有無が同じ文字として認識されてしまうようです。
(例)「サイド」と「ザイド」は同じものとして認識=重複扱い

 

住所録で「同名の会社名がありますが、間違いないですか?」という警告を出したいだけなので、フィールドはユニーク設定していません。しかし、(例)のように違う名前なのに、同名として認識されしまいます。

試しに普通に検索をしてみましたが、検索ワードを「サイド」「ザイド」どちらで入力しても、結果として両方とも2つの名前が出てきます。

 

片方に半角スペースと入れるとか…電話番号と一緒に照らし合わせるとか…

工夫すればなんとか実用できるのでが、濁点の有無を判別してくれない仕様にもやもやしています。

何か回避策はありますでしょうか?

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