AnsweredAssumed Answered

電子暗記カードの作り方について

Question asked by KSD on Aug 7, 2018
Latest reply on Aug 9, 2018 by KSD

お世話になります。

 

情報収集を兼ねた暗記カードの作り方のアドヴァイスを頂きたく投稿しました。

 

古代文字を使った詩節を収拾(文字情報+画像)し、その詩節の文法理解と暗記の為に、電子暗記カードを作り、ipad miniで見れるようにして、いつでもどこでも学習するようにしたいのです。

以下の動作をさせるにはどのようにしたら宜しいでしょうか?


1. 古代文字を使った詩節を収拾(文字情報+画像)登録し、そのレコードに3つのキーワード(大項目・中項目・小項目)を付けて、更に簡単な詩節の内容を要約した「小見出し」を付けます。将来的にはレコード数は、約1万くらいになる予定です。

Q1 : この3つのキーワードでレコードを絞り込む設定はどのようにしたら宜しいでしょうか?

 

2. 3つのキーワードを使って対象となるレコードを絞り込み、候補となるレコードをすべて表出させ、その中から「小見出し」を確認して、暗記する詩節を「選択ボタン」で選択します。

Q2 : レコードを絞り込んだすべての結果を、スクロールして確認する設定はどうしたらいいでしょう?

 

3. 2で選択した詩節の最初の画面は、3つのキーワードと小見出しのみが現われています。

ここから暗記学習が始まり、思い出した詩節が正しいか誤りかを、「正解確認ボタン」を押して、正解が現われるようにしたいのです。

Q3 : 2の選択したレコードから、ボタンで学習画面に移行するにはどのようにしたらいいでしょうか?

Q4 : ボタンをクリックして、正解の画面、既に1で収拾したデータを表出させるには、どうしたらいいでしょうか?

 

パソコン初心者ですみません。宜しくお願い致します。

Outcomes